あまりにも物事を知らない人間だと自分のことをつくづく思う。圧倒的に他人と比べて経験が不足している。
憤りを覚えてしかるべきことに憤らないという感受性の不足。問題に思っていることに何かを当てはめるという創造力の欠如。
これらを鑑みて、社会の歯車を回す側の人間、新しい歯車を創る人間ではないと思う。
もちろん、この社会に生まれたからには自分で社会を回す側に、創る側の人間になりたい。
しかし、足りない。同年代と比べてさえ圧倒的に知識、情報、能力などが不足している。だったら補うしかない。
それらを学習するために、経験するために社会にでよう。
言い訳をつくっても意味がない。
他人に説明するために考えるのではない。
自分のために行動しよう。
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